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NEWS活動報告

  • あわら市サッカーフェスティバル/国影トレセン体育館

    2025年蹴り納めとなるサッカーフェスティバルが、国影トレセンで開催されました。
    @5人制のフットサルで、小学生U-10から中学生・高校生・大人男女まで計24チームが参加され、熱戦が繰り広げられました。サッカー部時代の後輩達も、地域の育成者として頑張っているのが嬉しいです!
  • 坂井地区子どもまつり・ディスクドッヂ大会/トリムパークかなづ体育館

    坂井地区(あわら市・坂井市)の小学生21チーム・212名によるディスクドッヂ大会が、トリムパークかなづ体育館にて開催されました。4分ハーフの試合で、目が離せない熱戦です!
    今回は、坂井市と友好関係をもつ台湾の新北市聖心小学校の子ども達が参加されたこともあり、例年に増して緊張感のある大会となりました。また、三国ロータリークラブ様からディスクの記念品贈呈も行われました。
  • 放牧あか牛お披露目会/ULO

    サンビーフ齋藤牧場様が新たなブランド牛を売り出すということで、お披露目会に出席させていただきました。福井県といえば、脂がのった「若狭牛」が有名ですが、脂身が苦手な方でも美味しく召し上がれる、赤身肉が登場!その名も「越前 福牛(ふくうし)!」ステーキ、ハンバーガー、チャーハン等いろんな料理にマッチします。
    詳しくは、あわら温泉の「焼肉 牛若丸」さんまでお問い合わせください!
  • あわら市生涯学習推進大会/金津創作の森美術館

    晴天の秋空のもと、金津創作の森美術館にて環境美化や明るいまちづくりに努められた方、地区の花壇管理、青少年健全育成活動、子ども会壁新聞コンクールなど、生涯学習活動に貢献された皆さまの表彰式が執り行われました。受賞された個人・団体・地区の皆さま、本当におめでとうございます。また、表彰式後は、福井中学・福井高校バトントワリング部&バトントワラーズ/フェリーチェによる演技とワークショップが開催され、世界大会銀メダリストの演技も披露されました。
    私も初めてのバトントワリングを体験させていただきました!
  • あわら市ちびっ子サッカーフェスティバル/国影トレセン

    U-8、U-9、U-10のちびっ子サッカーフェスティバルが開催されました。市内外から12チーム約100名の選手が集まり、会場では熱戦が繰り広げられました。
  • 第44回 剱岳かりんて祭

    清々しい秋空の元、収穫を祝う「かりんて祭」が開催されました。山の幸がふんだんに盛り込まれた名物の「かりんて鍋」がふるまわれ、たくさんの方々で会場が賑わいました。
    私からは「この賑わいは地域の宝です!次の世代にも繋げていただきたい」と、祝辞を述べさせていただきました。
  • 第11回 あわら灯源郷/湯のまち広場

    幻想的な竹灯りに包まれる「あわら灯源郷(とうげんきょう)」が湯のまち広場に登場しました。
    数年ぶりにスタードームも設置され、「風舞伎(ふぶき)」による太鼓の演奏で、会場のムードも良い感じに。明日はアカペラとギター演奏が予定されています。記念に残る一枚を撮りたい方は、ぜひ!あわら温泉にお越しください!
  • 大どろぼうの家展/福井県立美術館

    かの有名な大どろぼうの留守中に、逆にこっそり忍び込む企画展「大どろぼうの家」が県立美術館にて開会されました。美術品から懐かしいグッズまで、様々なお宝が展示されており、子どもから大人まで楽しめます!
    この3連休に、こっそりご来展ください(笑)

  • 福井県生活衛生同業組合連合会との意見交換会/ホテルフジタ

    福井県内14生衛組合の理事長様と意見交換をさせていただきました。会場には所管する健康福祉部をはじめ、要望に関係する県庁・県警各課も同席し、下記のような要望も提出され、大変充実した意見交換会となりました。
    【要望内容】(抜粋)
    ・訪問福祉理容に対する助成の制度化
    (理容組合)
    ・システム導入に対する支援
    (興行組合)
    ・固定資産税軽減手続きの簡素化
    (旅館ホテル組合)
    ・そばの花観察運動への参加推進
    (麺類行組合)
    ・片町の客引き撲滅啓発活動
    (社交組合)
    ・学校給食への地元食材の利用拡大
    (食肉組合)
  • 中部縦貫自動車道視察/新子馬巣谷橋

    福井県議会高規格道路建設促進議員連盟で、建設費450億円増額が報じられた中部縦貫自動車道/大野油坂道路の新子馬巣谷橋(しんしばすだにばし)の工事現場を視察しました。
    ケーソンという橋台を自らの重さで下げるという工法でしたが、山の側圧(横方向の圧力)が想定よりも強く、予定の深さまで下がりきらなかった為、50m級の鋼管杭を30本打ち込み側圧を緩和するという、全国でも珍しい事態が発生しており、専門家と協議の上、実行した対処法だそうです。完成は令和10年度中の予定ですが、あと3年で岐阜県や中京方面から多くの人がやって来ると思うと、こちらの準備も遅れを取らないように計画立てて、相互に完成を喜びたいと思います!
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