福井県議会議員 笹原修之 OfficialSite

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NEWS活動報告

  • 大どろぼうの家展/福井県立美術館

    かの有名な大どろぼうの留守中に、逆にこっそり忍び込む企画展「大どろぼうの家」が県立美術館にて開会されました。美術品から懐かしいグッズまで、様々なお宝が展示されており、子どもから大人まで楽しめます!
    この3連休に、こっそりご来展ください(笑)

  • 福井県生活衛生同業組合連合会との意見交換会/ホテルフジタ

    福井県内14生衛組合の理事長様と意見交換をさせていただきました。会場には所管する健康福祉部をはじめ、要望に関係する県庁・県警各課も同席し、下記のような要望も提出され、大変充実した意見交換会となりました。
    【要望内容】(抜粋)
    ・訪問福祉理容に対する助成の制度化
    (理容組合)
    ・システム導入に対する支援
    (興行組合)
    ・固定資産税軽減手続きの簡素化
    (旅館ホテル組合)
    ・そばの花観察運動への参加推進
    (麺類行組合)
    ・片町の客引き撲滅啓発活動
    (社交組合)
    ・学校給食への地元食材の利用拡大
    (食肉組合)
  • 中部縦貫自動車道視察/新子馬巣谷橋

    福井県議会高規格道路建設促進議員連盟で、建設費450億円増額が報じられた中部縦貫自動車道/大野油坂道路の新子馬巣谷橋(しんしばすだにばし)の工事現場を視察しました。
    ケーソンという橋台を自らの重さで下げるという工法でしたが、山の側圧(横方向の圧力)が想定よりも強く、予定の深さまで下がりきらなかった為、50m級の鋼管杭を30本打ち込み側圧を緩和するという、全国でも珍しい事態が発生しており、専門家と協議の上、実行した対処法だそうです。完成は令和10年度中の予定ですが、あと3年で岐阜県や中京方面から多くの人がやって来ると思うと、こちらの準備も遅れを取らないように計画立てて、相互に完成を喜びたいと思います!
  • ふくい自転車を活用したまちづくりサミット/リブラ若狭

    ナショナルサイクルルートの採択に向け、今年で3度目の開催となる「ふくい自転車を活用したまちづくりサミット」に参加しました。
    三方五湖を自転車で走るルート「ゴコイチ」を世界中のサイクリストに伝えるべく、国土交通省 道路局 参事官 土田氏によるトークセッション、そして県内自治体による事例紹介などで、あっという間の3時間でした!
    ①道路資産を活用し脱炭素に寄与する
    ②ヘルメット着用で安全を確保する
    ③災害時の移動手段として活用する
    ④サイクルトレインを拡充する
    自転車を活用したまちづくりは、まだ始まったばかりです。北潟湖にもサイクリングロードがあります。若狭から福井県全域へ広げ、そして国内外の誘客に繋げていきましょう!
  • mido SUPER マルシェ/新郷小学校

    あわら市の雅設備工業様がさん主催するmido SUPER マルシェに伺いました。地域を支え、盛り上げたいという地元の水道屋さんが取り組むイベントです。
    アクセサリーや子供服などのハンドメイド&クラフト、耳つぼやタロットなどの体験、自家製のパンやお菓子、そして人気のキッチンカー!13時からヒーローショーもあります。キッズルームもあるので、小さいお子さまも一緒に楽しめますよ!

  • 2025いちほまれフェス

    福井のブランド米「いちほまれ」をいろんな角度で楽しめる「いちほまれフェス」が、アフレアにて開催中!ポン菓子実演、赤ちゃんの一升米背負い選手権、利き米選手権など、楽しい企画に加え、キッチンカーも営業中!
    今日・明日の2日間、芦原温泉駅前アフレアにぜひお越しください!
  • 不法投棄タイヤ処分/あわら市内

    今年で3年目となる「不法投棄による古タイヤの処分」が行われました。
    地元区民、市・県職員、産廃協会青年部、建設会社や処分業者の皆さんが集まり、タイヤの泥を落とし、さらに道路の清掃もしながら撤去作業を行いました。元々、大小約2,200本の放置タイヤがあり、昨年は小さいタイヤを500本以上処分し、今年は大きなタイヤを300本ほど処分する見込みです。まだまだ時間がかかりますが、しっかりとゴールを見据え取り組んでいきます。
    不法投棄はこれ以上ない迷惑行為です!
    不法投棄は絶対にやめてください!
  • 北潟湖/フナ放流事業

    本日は、北潟漁業協同組合の皆様による「フナ放流事業」が行われました。放流係には北潟小学校の1・2年生18名が担当し、520kg(およそ10150匹分)のマブナ(赤鮒)を勢い良く放流しました。子ども達からは「楽しかった!」・「大きく育ってね~」などの声も上がり、北潟っ子らしさを感じました。
    北潟の特産品とも言える「寒鮒料理」を、末長く楽しめるよう、内水面漁業にも力を入れていきたいた思います。
  • 近畿・東海・北陸ブロック民俗芸能大会/福井県県民ホール

    今年で67回目を向かえる「近畿・東海・北陸ブロック民俗芸能大会」が、AOSSA 8階の県民ホールにて開催されました。福井県からは、あわら市の「北潟古謡どっしゃどっしゃ」と、福井市の「馬鹿ばやし」が表彰され、他県からも獅子舞や念仏狂言、曳山囃子など、多彩な民俗芸能が表彰されました。無形民俗文化財の保存・伝承は、その地域の価値の高さを表しています。高齢化が進む中で、次の世代にバトンを繋ぎ、継承していってほしいと思います。
  • 日台友好交流サミット「IZA 鎌倉」 11月4~5日

    11/4・5の2日間、福井県議会日台友好議員連盟にて、第11回全国日台国際交流大会に参加しました。
    11/4は、神奈川県鎌倉プリンスホテルにて式典・基調講演・協議会報告等があり、中華民国総統・頼清徳氏からもビデオメッセージが届きました。その後は歓迎交流会で台湾文化に触れながら、日本と台湾の友好の絆が強く結ばれました。
    11/5は、「歩いて巡る歴史文化コース」というエクスカーションに参加し、鎌倉市の歴史文化交流館や普段中々見ることができない文化施設を、鎌倉市議会議員の方々によるガイドで丁寧に説明していただきました。
    オーバーツーリズムと言われる鎌倉市は「石を投げれば文化財に当たる」といわれるほど遺跡がゴロゴロしているそうですが、課題も山積しているようです。
    観光と文化における課題は、私達の福井県でも活かしていきたいと思います。
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